株式会社アリスカンパニー/コンサルティング/メンタルケア/システム開発

株式会社アリスカンパニー

  • HOME
  • コンサルティング
  • メンタルケア
  • システム開発
  • 会社情報
  • お問い合わせ

メンタルケア

アリスカンパニーのぐち聞き保健室サービス

皆様は「保健室」という言葉でどんなイメージが頭に浮かびますか?

  1. 調子が悪いときに駆け込めるところ
  2. 先生が優しく接してくれるところ
  3. 疲れたときに行って気晴らしをするところ
  4. 体だけじゃないいろんな相談に乗ってくれるところ

アリスカンパニーの「保健室サービス」は、こころの面でのそんなイメージを「電話やメールではなく、リアルに会社で実施する」サービスです。

いわゆる、「会社内にあるメンタル保健室」の場をご提供します。

サービスの3つのポイント

1

定期的(週1回〜数回)に会社の一室をお借りして臨床心理士や産業カウンセラー等の有資格カウンセラーが常駐し、その時間帯は社員の誰でも訪問できる体制を作ります。
(社外でも部屋を提供することは可能ですが、社員の方の移動時間や訪問する「気軽さ」の点で社内に部屋を作ることをお勧めしています)

2

必要に応じてストレスチェックを行ったり、個々の相談内容に応じてその場でカウンセリングを行います。

3

料金プランは定額+利用者数に応じての課金制。実施に基づく料金設定により、費用対効果を分かりやすくご提供します。利用者が多くなってきた場合は、アクティブメンタルケアプログラムやぐち聞きサービスの併用での根本的な課題解決を提供することも可能です。

導入のメリット

1
電話やメール相談等のEAPとは異なり、対面でのカウンセリングに特化するため、より効果的なメンタルケアを提供することが可能です。
2
「いつでも相談できる」体制により、うつ病やストレス過多の早期発見・予防をすることができます。管理職が、気になる部下を保健室に誘導することでその効果はさらに高まります
3
社員にとっては、「いつでも相談にいける場所を作ってくれている」という会社の姿勢に対して安心感と信頼感が強まります

対象

  1. 電話やメール等のEAP(従業員支援プログラム)を導入しているが今一つ効果に疑問を持っている企業
  2. 退職率が高い企業
  3. 『最近、社員が「うつ病」等で仕事ができなくなった』という経験をもつ企業

サービスの流れ(社内でぐち聞き保健室を設置する場合)

1 ヒアリング
総合的なヒアリングで、企業の問題や課題がどこにあるのかお伺いします。
2 提案(保健室サービスの設計)
ヒアリングを踏まえ、人・事業・資金の切り口から、最適なプログラムをご提案いたします。 
予算と要望を踏まえ、保健室の場所、回数、時間帯等について設計をします。
3 ぐち聞き保健室サービスの社員への告知
会社側(経営陣、人事部等)から、保健室サービスの目的と積極利用の推進を全社員に対して告知していただきます。 告知の仕方により、その後の社員の利用のモチベーションが変わってくるので、非常に重要なプロセスです。
4 ぐち聞き保健室サービスの実施
臨床心理士、産業カウンセラー等の有資格カウンセラーが定期的に保健室を訪問、待機し、訪れた社員に対してメンタルケアを行います
5 実施人数の報告
月末締めで、保健室を利用した人数を報告します
6 料金の確定
利用人数に応じて、料金を集計、ご請求します

月45,000円〜、様々なプランをご用意しています。詳細はお問い合わせください。

お問い合わせはこちら
  • TOPICS
  • 代表ブログ
  • スタッフブログ
  • メールマガジン登録
  • セミナー情報

All contents copyright © 2007-2013 ARYS COMPANY, Inc. All rights reserved.