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株式会社アリスカンパニー

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システム開発

普段何気なく行っている業務の中で
ふと、

「こんなことができたらいいな」
「こんなふうにできたらもっと仕事の効率がよくなるんじゃないかな」

そんなふうに思うことはありませんか?

アリスカンパニーは、そんな、ふとした「あったらいいな」を形にします。


たとえば、こんなことはありませんか?

パッケージソフトを買ってはみたけど、使い勝手がいまひとつ会社の業務体系にマッチしない。使えない!
よその会社ではどんなふうに業務の効率化をしているのかが気になる。うちの仕事のやり方ってなんだか効率が悪いんじゃないの?
営業マンの仕事の成果をリアルタイムで把握することができれば、見込み顧客を逃すことがなくなるのでは?
商品の在庫が適正かどうかわからない。日々の在庫の変化がもっと簡単に把握できれば、いま何が必要かがすぐにわかるのに。
毎日来てくれているお客様に特別のサービスをしたい。どうしたらそれがすぐにわかるようになるだろうか。
必要な書類がいますぐ、どこにあるのか知りたい!いま、すぐに!

ソフトウェアはそこにあればなんでもしてくれる魔法の呪文ではありません。
しかし、ソフトウェアを含むシステムを、ひとがうまく活用することで、必ずビジネスを乗せたプラスアルファをそこから生み出すことができるはず。アリスカンパニーはそのように考えます。

アリスカンパニーは、「ひと」を重視したサービスを、システム開発により提供したいと考えています。
そのために、開発するシステムの目的、内容だけでなく、つねに実際に動かす「ひと」のことを考えながら、お客様である企業の経営戦略を中心に、綿密なブレインストーミング、ディスカッションを重ねて、システムのご提案を行っていきます。

あったらいいな」というのは「思いつき」です。
思いつき」を形にすることは、オリジナリティの強い作業です。
アリスカンパニーがディスカッションを重視するのは、ディスカッションを重ねることで、お互いのイメージのギャップを埋めることができるだけでなく、開発するシステムに経営陣や従業員の「想い」をそこに込めることができるからです。
結果的に、そうした「想い」がシステムを通じてお客様に伝わって、ビジネスを乗せたプラスアルファが生まれると、アリスカンパニーは考えます。

思いつきをかたちにする

まずは、「こんなことはできないだろうか」という「思いつき」を私たちに教えてください。
どんな小さなことでもかまいません。
そこから「それを実現する方法」をいっしょに考えていきましょう。


ソフトウェアを単なるツールとして考えるのではなく、経営資源の重要な一部として経営陣から社員までのこころをつないでいく。

そんなシステム開発をアリスカンパニーは目指します。
まずはあなたの「あったらいいな」を私たちに教えてください。

 お問い合わせはこちらから。お気軽にご相談ください!

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